iPhone・iPad対応
どんな画像もベクターに
Vectorize Imageは、iPhone・iPadで写真、ロゴ、イラストをSVGに変換します。 シルエットのトレースや背景の削除もできます。
iPhoneまたはiPadのカメラで読み取ると、App Storeが開きます。

3つのツールをひとつのアプリに
各ツールがひとつの作業をこなします。結果はワンタップで次のツールに渡せます。
違いを見てください
左はピクセルが目立つ画像。右は「画像をベクターに」で作ったSVGです。
スライダーを動かして比較できます。


使い方
- 1
画像を選ぶ
写真ライブラリから選ぶか、新しく撮影します。
- 2
ツールを選ぶ
「画像をベクターに」「トレース」「背景を削除」をタップします。
- 3
結果を書き出す
SVGは「ファイル」に保存します。PNGは「写真」に保存するか共有します。
SVGまたはPNGで書き出し
SVG
Cricut Design Space、Silhouette Studio、Illustrator、Figmaで使えるベクターファイルです。
最大4096 pxのPNG
アプリはベクターからPNGを作ります。4倍のPNGでもくっきりしています。
すべてのPNGサイズ
ワンタップで1×、2×、3×、4×を別々のファイルとして保存します。
ドラッグ&ドロップ
結果を長押しして、ほかのアプリにドロップします。iPadで特に便利です。

ものづくりのために
Vectorize Imageのファイルは、こんな作品に使われています。
人気の変換
各ページで、ひとつの形式の手順を紹介します。
画像はプライベートなまま
- トレースは端末の中で動きます。インターネットは不要です。
- 「画像をベクターに」と「背景を削除」は、処理のために画像を当社サーバーに送ります。
- 当社サーバーは画像を保存しません。
- アカウントは不要です。登録もいりません。
よくある質問
Vectorize Imageは無料ですか?
アプリは無料でダウンロードできます。「画像をベクターに」と「背景を削除」は3回まで無料で試せます。トレースは無料で回数制限もありません。週額または年額のサブスクリプションでAIツールが使えるようになります。
対応している端末は?
iOS 17.6以降のiPhoneとiPadで使えます。
SVGをCricutで使えますか?
はい。SVGを「ファイル」に保存して、Cricut Design Spaceでアップロードします。1色のカットデータはトレースがいちばんきれいです。
どの画像形式を開けますか?
写真ライブラリの画像なら、HEIC、JPEG、PNGを含めて開けます。カメラで撮影することもできます。
オフラインで使えますか?
トレースはオフラインで使えます。「画像をベクターに」と「背景を削除」にはインターネット接続が必要です。
MacやWeb版はありますか?
ありません。Vectorize ImageはiPhoneとiPad専用です。
iPhone・iPad対応
iPhoneとiPadでVectorize Imageを
iPhoneまたはiPadのカメラで読み取ると、App Storeが開きます。


